折紙で造る鶴・亀などを銅板で折った作品、花ビラの柔らかな曲線、力強い茎と葉などすべてが銅板の花、手の混んだ六面体の灯篭など、立体作品です。
花は着色して仕上げています。 レリーフの秋二題は、ミカンと木、柿と木をそれぞれ別に造り画面で合わせ立体感を出しています。
鯉も水面より立上がる様に、画面で立体的に製作しています。



「灯篭」長友 正義
「蓋付き花器」山本 保
サッカーボール



「銅板製の花」(着色)
長友 正義/別井 閑伯
造形A 銅板加工研究部
造形B 銅板加工研究部



「秋の風景 柿」(着色)長友 正義
「秋の風景 ミカン山」(着色)長友 正義
「池の鯉」(着色)長友 正義



折鶴
折鶴2
かぶとむし