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施工事例

  

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                                          施工前

強風で軒先の角が めくれ上がってしまってます。

 

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            施工後

あっちこっち亀裂があり、屋根を全部やり直した方がいいのですが、補修でお願いしますとのこてで、痛んでんでいる部分だけ補修しました。

めくれ上がっていた所は下地まで、腐っていたので、コンパネ12mmを張りなおしての補修。

 purinnto2.jpg       施工後

 

 

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施工前

 

塀は倒れ、壁の焼き板は、割れ。 屋根のけらばは、下地まで腐って、落ちていました。

壁は下地を打って、プリントに張替。 けらばは、下地からやり直し、瓦で仕上げました。 

破風も下地を作り、板金で仕上げました。

その他、瓦補修、漆喰などの補修をしました。

 

 

 

 

 

 

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既存屋根の入り隅の部分に、風呂場を増設。 

屋根の高さが新たに建てる方が、高くなるので、接続部に、箱樋をいれての施工。

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内装が未完成なので養生のテープは まだ取っていません。

rifainn.jpg

瓦棒の上から金物を取り付け、その金物にビス止めします。

ビス止めしたところは、次の品物が被ってくるのでビスはみえません。

 DVC00008_convert_20100524174716[1].jpgDVC00016_convert_20100524175112[1].jpg         施工途中

解体途中                                 

雨漏りの原因が多数発覚

右と左の谷の合わせ部分                     が届いておらず、まとも                       に雨水がはいっていまし                     た。                                                   またペンキを塗っていま                       したが水の出口(屋根材                           の重ねの下の部分)をふ                       さいでしまっていたので                       ここからも雨水が浸入し                      ていました。                                                                

      

 

 勾配の違った屋根がくっついており、棟と谷が軒先でくっついていくのでちょっとした細工が必要でした。

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今はやりのたて平葺、ゆるい勾配でも対応でき鉄板なので超軽量、屋根を軽くするのに最適 ガルバリュウム鋼板で耐食性にも優れている品物です。

アルミスパンで軒天をしあげました。

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2011年7月

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